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おもわず

シャーペンの芯、折りかけた。


チェケラッチョ
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by satten0324 | 2006-11-27 13:24 | Trackback | Comments(3)

blogについて

自分がこの場とかあっちでこうした文章を書いてるってことが、
私自身を普段から知ってる人からみれば想像できないらしい。

事実、それを聞いたときはショックが大きかった。
自分では意識していなくても、どうも現実での自分の振る舞いや意見表明は、
こうして文章にするときとはギャップがあるようで・・・。

ブログを書くことは多少なりとも、私情をネット上に曝すことができるってこと。

まぁ必ずしもそういう場合ばかりでないと思うけど、
私の意識はその情報の受け取り手は自然に「わりと見てくれている」とわかっている人を想定してしまう。

けど実際ここは不特定多数の”誰か”に向けての情報の発信の場となっている。
アクセス解析の検索ワードランキングとかみてるとわかる。


ちなみに今月の今の時点でのランキング結果↓


1位 アーチェリー タブとは
2位 BUMP 画像
3位 ゼビオカード 勧誘
4位 飛んでるナツコ
5位 なんか、飛んでる
6位 PS3
7位 禁じられた色彩 傷
8位 一人カラオケ
9位 アーチェリー リム SAMIC
10位 BUMP OF CHICKEN 画像


そう考えると、
知ってる人にさえよくよく考えれば恥ずかしい私情暴露を、第三者にもしてるというわけで。
いやそれがここでの面白さなんだろうか・・・なんてことも考える。

ちなみに個人的に重い話などはあっちよりもこっちのほうが書きやすい。
閲覧者はこっちのほうが圧倒的に多いのに、不思議なものだ。
人間の心理かな。


でもくだらないことしか書いてないもんなぁ私・・・。

でも、必ず誰かは毎日みてるんだよなぁ・・・。

その人たちがどんな気持ちでどんな状態でこれを読んでるかは知らないけど・・・。


 
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by satten0324 | 2006-11-23 01:43 | Trackback | Comments(3)

にゃー

数日前、ひざが痛くて歩けないとか抜かしていた日記を書いた記憶があります。



気がつけば、普通に歩いていました。



あれはなんだったのか・・・


いちおう最有力説は「冷え」ではないかと自分では思っております。
いつものやつまた重ね着してたら治ったんですよ~。



病院行かなくてもいいかなぁ(・∀・)





明日テストだーそれではこのへんで!(汗)


おそまつ記事でした。。。
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by satten0324 | 2006-11-22 00:29 | Trackback | Comments(2)

↓注)べつに死にたいわけじゃありません。。。

知る人ぞ知る、『戦場のメリークリスマス』の主題歌です。唄→David Silvian


これ読んでるみなさんはどんな印象を受けるんでしょうね?



昔この曲を聴きつつ、イメージをスケッチブックに漠然とですが描いてました。



いまそれはどこにあるのやら。


とにかく、聴いた曲のイメージはほとんど形にするのが好きでしたね。



特に、スケッチとして好んでいたモチーフは、


夕陽 でした。


全体的にはほのぼのした図式が好きでしたね~。


まぁこの曲とかは例外にはいるんでしょうね(笑)




あ~雨だなぁ~あめ~あめ~

今週ずっと天気悪いみたいで憂鬱ですね。




さっきまで、音楽棟で友人ジャ○○ーのピアノ聴いてました。

じーんときたよ。
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by satten0324 | 2006-11-20 19:37 | Trackback | Comments(0)

禁じられた色彩

The wounds on your hands never seem to heal
あなたの手の傷はけっして治らないだろう

I thought all I needed was to believe
僕は信じてさえいればいいと思ってた

Here am I,a lifetime away from you
あなたと一生距てられたぼくがここにいる

The blood of Christ,or the beat of my heart
キリストの血か、それとも僕の心臓の鼓動?

My love wears forbidden colours
僕の愛は禁じられた色彩を帯びる

My life believes[in you once again]
僕の生はもう一度あなたを信じる



Senseless years thunder by
無意味な歳月が瞬時に過ぎ

Millions are willing to give their lives for you
無数の人々がよろこんで命をあなたに捧げる

Does nothing live on?
生き残るものはなにもないのか?



Learning to cope with feelings aroused in me
自分の中にわきおこる感情を処理する術を覚えようと

My hands in the soil,buried inside of myself
自分の中に埋められた土くれに手をつっこむ

My love wears forbidden colours
僕の愛は禁じられた色彩を帯びる

My life believes[in you once again]
僕の生はもう一度あなたを信じる


I'll go walking in circles
足元の土すら信じきれず

While doubting the very ground beneath me
それでも全てのことに盲目的な信仰を示そうとしながら

Trying show unquestioning faith in everything
何度も同じ地点にたち戻ってしまう


Here am I,a lifetime away from you
あなたと一生距てられたぼくがここにいる

The blood of Christ, or a change of heart
キリストの血か、それとも心の変化?

My love wears forbidden colours
僕の血は禁じられた色彩を帯びる

My life believes[in you once again]
僕の生は、もう一度あなたを信じる
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by satten0324 | 2006-11-19 11:18 | 歌詞・メモ | Trackback

血塗られた日曜日

SUNDAY, BLOODY SUNDAY
日曜日、 血の日曜日

Autor :
U2



I can't believe the news today,
私は、今日、ニュースを信じていることができません、
I can't close my eyes and make it go away.
私は、私の目を閉じることができなくて、それを去らせることができません。
How long, how long must we sing this song?
なんて長いでしょう、どれくらい、我々はこの歌を歌わなければなりませんか?
How long? Tonight we can be as one.
どれくらい?今夜、我々が1としていることができます。
Broken bottles under children's feet,
子供たちの足の下の壊れたビン、
Bodies strewn across a dead end street,
将来性のない通りの向こうにばらまかれる体、
But I won't heed the battle call,
しかし、私は戦い呼び出しに気をつけません、
It puts my back up, puts my back up against the wall.
それは私の背中をつけて、壁に対して私のバックアップを置きます。

Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。
Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。

And the battle's just begun,
そして、戦いはちょうど今始まりました、
There's many lost, but tell me who has won?
誰が勝ったかについて私に話すが、失われる大衆がいます?
The trenches dug within our hearts,
我々の心臓の範囲内で掘られる溝、
And mothers, children, brothers, sisters torn apart.
そして、母、子供たち、兄弟、バラバラにされる姉妹。

Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。
Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。

How long, how long must we sing this song?
なんて長いでしょう、どれくらい、我々はこの歌を歌わなければなりませんか?
How long, Tonight we can be as one.
なんて長いでしょう、我々が一体となってありえるTonight。
Tonight, tonight.
今夜、今夜。

Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。
Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。

Wipe the tears from your eyes,
涙をあなたの目から拭き取ります、
Wipe your tears away,
あなたの涙を拭きます、
Wipe your blood shot eyes.
目を投げかけられるあなたの血をふいてください。

Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。
Sunday, bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。

And it's true we are immune.
そして、我々は免疫があるというのは本当です。
When fact is fiction and T.V. is reality,
事実がフィクションである、そして、T.V.が現実であるとき、
And today the millions cry,
そして、今日、大衆は泣きます、
We eat and drink while tomorrow they die.
明日彼らが死ぬ間、我々は飲食します。
The real battle just begun.
ちょうど開始される本当の戦い。
To claim the victory Jesus won,
勝利イエスが勝ったと主張します、
On a Sunday bloody Sunday,
日曜の血の日曜日に、
Sunday bloody Sunday.
日曜日に、日曜日を血で汚してください。
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by satten0324 | 2006-11-19 11:14 | 歌詞・メモ | Trackback

ばか

消してしまった。

コメントくれたのにごめんなさい。



右ひざが熱をもっている。

立ってるだけでイタイって・・・
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by satten0324 | 2006-11-17 11:44 | Trackback | Comments(2)

トッポの日

久しぶりの更新です。


PS3、発売になりましたね。

20GB→¥49,800

60GB→¥59,800


いやぁ~高い高い。


ソフトも買ったら60GBのほうなんて7万いっちゃいますよ!




どこまで進化するのやら。

More
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by satten0324 | 2006-11-11 11:40 | Trackback | Comments(2)

しふてぃんぐ

いちから組み直します。

なんで私は「一緒にやりたい人」なんて希望をとってしまったのだろう・・・・・・

いまさらがらりと変わったらすっごい申し訳ないんですが・・・

しかしどうしようもない。。。


当日までには間に合わせます!!



明日スポの応援行けるかな~。

どうしよう。



あ、ちなみに今日はインターンのやつの事後報告会でした。


自分専用の席とプレートまで置いてあってびっくりしたよ。。。


しかもとなりにはNPO社協の方、
後ろには某社会○造論のK村T。。。


緊張した。
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by satten0324 | 2006-11-02 00:07 | Trackback | Comments(1)


日々矛盾だらけ。


by satten0324

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